2007年12月17日

微笑ましい勘違い

あれは、母乳以外のものを食べ始めた頃でしょうか・・・

ゆめ花姫がお辞儀をするようになったのは。

プリーチャー先生が帰国するときに言っていました。

「これからはひとつずつゆめ花にゾウ語の命令を教えなさい」
「静かにすること。じっとしていること。ちゃんと出来たら褒めて好きなものをあげて」

デンさんがこれを実践して、「おいで」「止まれ」などを教えています。

いち早く覚えたのが「おはよ〜(お辞儀)」です。

もう芸を教えているの?

ご批判の声もありますが、必要なことだと思っています。

このところ、小さな怪我をするようになりました。

(オテンバなので竹でひっかいたり、転んで脛を擦りむいたり)

そんなとき、静かにすることが出来ると手当がスムーズになります。

「おはよ〜」もその一環で、号令をきけば美味しいものがもらえると分かると

(集中力は余りありませんが)ちゃんということをききます。

子供らしいというか、幼いというか・・・

時々、プーリーママのおっぱいを飲む前にもお辞儀をしています。

美味しいものが欲しいときに、「おはよ〜」をすると勘違いしているようです。

それがなんとも微笑ましく^^ カワイイです!

ママもご褒美におっぱいをあげているので、これはこれでアリでしょう!


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ママのおっぱいを飲む前にうやうやしくお辞儀するゆめ花。
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